Cubicプリント

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チュンティンジャパンの特徴
弊社はR&Dに特化し、時代を先駆ける新商品を間断なく提案していきます。

QCDを常に意識し、デザイン・コンセプトに基づき設計提案いたします(初期デザイン提案)。
ガラスについては形状加工・強化・加飾までの一貫生産可能な量産工場を擁しております。
中国工場では日本人による品質管理を徹底しており、ISO9001/14001/TS16949を取得しております。中国工場、国内協力会社による生産の組み合わせで、お客様のニーズの合わせた最適なサプライチェーンの選択が可能です。

チュンティンジャパンの技術

市場ニーズを実現する四つのキーワード、チュンティンジャパンはこれらの技術を保有しています。


チュンティンジャパンの技術
  
製品設計 エコキーマット 超薄型入力端末
自動化生産入力端末
ガラス 携帯用カバーガラス
車載ガラス
加飾技術 印刷 キー印刷
ガラス印刷
塗装 塗装
レーザーエッチング YAGレーザー加飾
保有生産技術 多品種少量生産 入力端末生産システム
レーザー加工 YAG レーザーマーキング
CO2 レーザー切断
YAG レーザー溶接
自動化設備 組み立てシステム
ディスペンスシステム
製造技術中国生産工場 世界市場向け量産工場
製品紹介
チュンティンジャパンの入力端末・センサは大手企業様から中小企業様まで多種の現場でご使用いただいております。 現在の取扱品目(キーユニット、特殊加飾、各種センサ、設備機器)のみならずチュンティンジャパンはこれからも「提案型」メーカーとしてお客様にご満足いただける 新製品を創造していく所存です。

また、標準品のみならず、お客様の要望を反映させた独自の製品や特殊仕様 製品についても対応させて頂きます。 お困りの事案がございましたらご遠慮なく御相談ください。
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Cubicプリント

―平面上に立体模様を形成できる特殊印刷―

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1.超薄型構造の立体視化.

近年、キーマットは年々薄型化が進みキートップ部分の厚みは0.5mm程度となっており、デザインに立体感がなくなってきています。そのためデザイナーの能力を発揮する選択肢が限界に達しているのが現状です。この限界を打ち破るため、厚さ0.5mmのキートップに如何に立体感を付与するかということが切実に求められており、これに応えるのがCubicプリント技術です。

2.立体模様形成する印刷層の厚み

Cubicプリントで立体感を表現している印刷層の厚さは約5~7μmです。一般的な裏面印刷キートップの印刷層の厚さと変わりないため、多層印刷しても設計におけるリスクは全くありません。